1月14日 ボッチャ体験 1年生
2026年1月14日 15時54分オリンピック・パラリンピック教育の一環として、「ボッチャ体験」を行いました。ボッチャはヨーロッパ発祥のスポーツで、白い目標球(ジャックボール)に赤・青のボールをいかに近づけるかを競う、パラリンピックの正式種目です。順天堂大学の渡先生と、学生さんにやり方を教えていただきました。同じチームの友達と、一喜一憂しながら楽しんで活動することができました。
オリンピック・パラリンピック教育の一環として、「ボッチャ体験」を行いました。ボッチャはヨーロッパ発祥のスポーツで、白い目標球(ジャックボール)に赤・青のボールをいかに近づけるかを競う、パラリンピックの正式種目です。順天堂大学の渡先生と、学生さんにやり方を教えていただきました。同じチームの友達と、一喜一憂しながら楽しんで活動することができました。
新年のスタートにあたり、4年生は体育館で席書会が行いました。 張り詰めた空気の中、どの子も集中して筆を運び、一筆ずつ丁寧に書き進めていました。 今年の課題である「元気な子」の通り、力強くのびのびとした作品が仕上がりました。 心を落ち着けて書に向き合う、素晴らしい一年の始まりとなりました。
1月9日(金)に、初めての席書会がありました。1年生は硬筆(鉛筆)を使います。お手本をよく見て、ゆっくり、丁寧に集中して書きました。学校の授業や冬休みの宿題で練習してきた文字を、一生懸命に清書しました。一文字一文字心を込めて書き上げる姿からは、「今年も頑張ろう。」という気持ちが伝わってきました。児童の作品は19日(月)から2月7日(土)まで教室前に掲示しますので、ぜひご覧ください。
掲題の通りです。
冬休み中の練習を経て、席書会に臨みました。 昨年の経験があるからこそ、子供たちの表情には「もっと上手に書きたい」という静かな熱意と、心地よい緊張感が見て取れました。グッと姿勢を正して左手を添え、指先に全神経を集中させて書く姿には、この1年での大きな成長を感じます。文字の形だけでなく、全体のバランスにも気を配りながら、納得のいく一枚を仕上げることができました。